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ミリオネーゼの手帳術―8ケタ稼ぐ女性に学ぶサクサク時間活用法期待はずれ・・・
誰にとってもすごく参考になる本 というわけではないですね。バリバリ働くOLさんや会社員の方向きの本。

会議や出張があり、上司や取引先への訪問等がある「仕事」を軸にそれをどう手帳で管理するかーというのが

話の中心なので、学生・フリーター・主婦・自由業その他専門職の方は参考にしにくいと思いましたし、

「OL」「会社員」等が当てはまらない私にはちょっと退屈な内容でした。



また、今まで時間軸のある手帳を使ったことがあり、割と自分の思うように手帳を使いこなしている人に

とっても新鮮さがない本だと思います。

「予定が入ったらすぐ時間を確保・書き込む」「手帳は1冊だけ。その1冊にまとめる」「何時~何時までの

予定なのか事前の段階でハッキリさせる」「電話番号も一緒にメモしておく」「大きな付箋も活用する」等

「そんなのとっくにやってるよ!」という事がたくさんなので・・・



☆1つつけたのはわずかですが新しい情報を得られたので。

1つは30分刻みの時間軸がいいということ。

もう1つは「□(予定)」と書いて、済ませたら□をチェック(√)していくこと。

あと(当たり前ですが)著者という人物とその考え方の一部を知った事。



私が今まで使ったのは1時間単位の軸で、欄が狭いし今ひとつ予定が管理しづらかったので、30分刻みの

ものがあると知った事は有益でした。

また、これもそうですが、今までは済ませた予定は斜線で消していて、どうしても汚く、読み...


上・中級公務員 一般知識まるごとクエスチョン公務員試験
公務員試験の過去問を調べると、

職種によって違う問題と、職種の違いによらずに出る問題。

地方によって違う問題と、地方によらずに出る問題。

があるらしい。



憲法、公務員法は、全職種、地方によらずに出るが、

それ以外の問題は、職種、地方、種別によって出る場合と出ない場合がある。



むやみに勉強するのではなく、過去の傾向を知っているとよい。



過去の問題を公開していない試験制度に対しては、

情報公開の法律に基づいて開示請求をするとよい。



その上で、本書に出ていることが関係している試験かどうかを確認してから購入するとよい。




徹底予測 民主党 (日経ビジネスアソシエ 2009年9月19日号臨時増刊)人民共和国日本自治区ご用達の、破滅的政策論。
無理です。この政策はほとんど虚偽です。

誰にでも理想はあるのですが、ファンタジーそのものです。

消費者側を支援する、とはいえ、貯蓄かパチンコに消えたのでは

元も子もない。肝心な宝刀「外国人参政権」なんて一語だってない。

つまり、詐欺なんです。



民主党議員の笑顔は結構。しかし、ファンタジーを政治に持ち込むな、

ということだけは、有権者として怒りの声をあげなければならないと思う。



国民は共産革命なんて望んでいるだろうか?その結果、中国の一部になれば、

アフリカの飢餓の子供のような生活を強いられ、もう生きる権利の保障なんて

どころではない。まともに考えれば、簡単にわかる!